かくさん

「チームヴェルビーでいざ狩りへ! ~まだランポスしか狩れないけどさ~②」

と、いうことですけさんより続きを引き受けました。
今回はまだ駆け出しで最初の頃の話です。
通信で最高4名まで一緒に狩りに行けるんですが、まずはゲームに慣れると言う事で、各々ゲームの仕組み、操作の仕方について練習の為1人です。

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ポッケ村の英雄を目指しスタート!
3人で狩りに行くのを夢見ながらモンスター狩りをして素材を集めます。
そう!まずは武器、防具を作成する為、素材を集めていきます。どれだけ強い武器、防具を作るかも一つの頑張り所です。
モンスターを倒し、素材を集めて自分を強くしてさらに強いモンスターに挑む!の繰り返しで単純な流れということが分かりました。
そして僕らは1人でストーリを進めて行き徐々に慣れていきました。
が、僕らのような初心者は最初頃に登場するの弱いはずのモンスターで挫折気味でした。
特に強かったのが猿(ババコンガ)です。
慣れてきたし集合して3人で猿を倒そうと言う事になりました。
狩りに行く前は、
「あいつ(猿)強いンだよな・・。」と言う弱気な会話が始まり、罠、爆弾等の数量チェックし入念な狩り準備。しかし、3人ならという希望・・・。
で、いざ始まってみれば猿は3人いる狩人に標的を絞れない様子。さらにことごとく罠にもはまり、興奮してきた我々に呆気なく仕留められました。
「ふん、大したことないな。」
「この野猿が!」
と、さっきまでの弱気が嘘のような罵声を浴びせ勝利の余韻に浸ります。
強いモンスターが現れれば「2人の仲間」がいる。1人じゃない!
そんな安心感から、プレイ時間も増えて少しずつだけど一人前のハンターに近づいていってるはず。
まずは下位の制覇、次に上位、最後はG級とステップを上げて英雄を目指します。
僕らはどっぷりモンハンにハマって行きました。
とこんな感じで・・・すけさんへ
今後の見所
・出し抜き。
・強敵。
(かくさん)

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バイト

先日久しぶりに実家へ帰りました。久しぶりと言っても、盆休み以来ですけど・・・。      
そこで実家での所用も済み、ふらっと以前アルバイトをしていたラーメン屋へ出掛けました。このラーメン屋は、僕が高校1年~大学を卒業するまでの約7年間を過ごした貴重な「青春時代」の思い出が詰まっている場所です。
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僕が辞めてからもうすぐ5年が経ちますが、一緒に働いていた人が今も4名ほどいます。ちょうどこの時は、そのうちの2名しかいませんでしたが、未だに過去の実績(7年間)の力で手厚いサービスを受けられます。
場所がいいのか、味がいいのか見た感じほどよくお客さんも入っていて、店員が「いらっしゃいませ」っていうとつられて言ってしまいそうになります。それだけ店内代わり映えがなく、僕が客席に座っているのがとても落ち着かない感じです。
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ともあれ、懐かしい話しや、世間話を2時間くらいして店を出ました。なんだかあの頃に少し戻ったような気持ちがしてなんだかワクワクしてきました。  
                  
「青春とは 人生のある期間ではなく 心の持ち方を言う」 
                       By サムエル・ウルマン
の言葉があるように、あの時の青春のパワーを少し取り戻せた気がしました。たまには懐かしい場所へ行ってみるのもいいな~と感じました。(かくさん)

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パラダイス斑尾⑥

さて、いいお風呂も入りましたが、残念ながら写真がありません。                        
そして部屋に戻りました。                               
お風呂で体も温まり、夕食も終え食も満たされて、残るは寝るだけとなりました。そこであった僕しか味わえなかった珍flair事件を暴露してしまおうと思います。              
まず、前日からウェアを忘れたり運転をしてくれた「すけさん」は最初にバタンキュ~
その後、愉快な仲間と二人きりになり、テレビを見ながら会話をしていたけど、愉快な仲間も今まではしゃぎすぎて目が閉じる寸前に・・・。                  
「そろそろ寝るか」という空気になってきたので歯を磨き、軽く窓を開け空気の入れ替えをして布団に入りました。                                                                           
僕も眠くなってきましたが、彼が元気そうにひと言、言いました。  
「窓開けたら寒くて目覚めちゃいました!」       
元気だな~と思い「布団が温まってくれば眠れるよ~」と言おうとした瞬間ですsign03   
「布団あたた・・・え?」
confidentsleepysleepysleepy
耳を疑いました。なんとsign01目が覚めた発言をしたはずの愉快な仲間から       
「ZZZー くかー」                                   
という寝息が・・・。                                     
「え゛sign04sign04sign02嘘っしょsign05sign02」                   
その後、何度も名前を呼んでも起きることはなかった・・・coldsweats02。                 なんだかなsign05coldsweats01 僕も苦笑いでグッスリ眠りました。                       
sleepysign05 sleepysign05 sleepysign05                                                        
チュンチュンsun                                             
翌日、目が覚め体は筋肉痛、外に出てみるとそこには昨日よりも白銀の世界が待っていました。
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さて2日目はどんな出来事が待っているやら・・・。           
続きは「すけさん」へ決めてもらいます。(かくさん)                      

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パラダイス斑尾④

さてspa露天風呂spaの話です。                                         
まず場所が泊まるホテルより少し歩いた所にあり、この日は大変な大雪だったため、風呂場に行くのも積もった雪をかきわけ、寒さに耐えながら一苦労でした。脱衣所に着いてから「おや?他に1人しかいない!!ほぼ貸切りじゃんhappy01ラッキーshine」 と、疲れや寒さから開放されてきて和む三人・・・。                         
ところが、悪夢が・・・・sweat01                                        
露天なだけあって脱衣所はほぼ外のようなもので、服を脱いだ裸体に雪混じりの風雪typhoonsnowが突き刺さります。和やかムードから一転し、体が鳥肌と震えで悲鳴をあげていますshockこれは早く風呂に入って温まらないとsweat01sweat01まさに凍死寸前!
僕ら三人は会話もなく、浴槽へ一直線です。お湯の温度を確かめず、体を洗う余裕もなく、お風呂へ”ちゃぷん”spa                                       
いや~生き返った・・・と思いきや、ぬっ、ぬるいcoldsweats02                        
大きな誤算が・・・。人が居ない訳です。タダな訳です。露天風呂で屋根があっても風が強く横から雪snowと風typhoon、さらに風呂は浅くてヌルイ。温まれる訳がなく、気づけば髪の毛は凍っていて三人は風呂の中で震えていました。しかしこの風呂を出たくもない。だって更なる寒さが待っているから・・・。                                      
でもいつかはspa出なければならない。そんな窮地の中「露天風呂を出て、ホテル別館の大浴場へ行ってみよう、多分大浴場なら寒くないっしょflair」と誰かが言った。全員一致で意見がまとまり、更なる寒さをこらえ温もりを求めて別館・大浴場へレッツゴーsign05!!運動会のような素早さで大浴場へ行きましたspa                               
が!!悲劇は続き・・・                                
とりあえず4話は終わります。                                     
思い出して悲しくなってきました。続きはすけさんへ・・・。(かくさん)              

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パラダイス斑尾②

1話 すけさんからの続編です。                              
今回3人で行ったのは、長野県と新潟県の県境にある斑尾高原スキー場というところです。すけさんの車で後に乗ってただけなのであんまり覚えてないけど、三郷ICから高速道路で4時間位かかったと思います。思ったより早く着きました。
http://madarao.tv/access/                                
1. 初日は朝から寒さを堪え、眠い目をこすりながらも新雪のふかふか感に感してはしゃぎまくってました。
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話は前後しますが、今回一緒に行ったメンバーを紹介したいと思います。同じアパート(寮)に住むメンバー3人。今回はその中のムードメーカー的存在の彼、愉快な仲間がやってくれたお話です。                                               
2. 新雪はやわらかくて転んでもそんなに痛くなくって愉快な仲間は転んでも転んでも楽しそうでした・・・。そして当然のように転んでいる間に自前のタバコと塗るホッカイロをいつの間にか落としてしまっていたようです。
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あれだけ転べば当然な気がしますが・・・。                                             
3. 愉快な仲間は1人リフトで凹んでました。

でもそんな彼に奇跡がっ!!

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いつ、どこで落としたか分からないのに偶然にもまた同じ場所で転び、

なっ、なんと転んだ目の前に失くしたはずのタバコとホッカイロが・・・!?                                 

4. いやー、運良く見つけられて最高の笑顔をありがとう。

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そんなこんなで初日は楽しく滑ってきました。                        

次はもっとエキサイティングでパラダイスな夜編です。

おいしい話はすけさんへバトンタッチします。(かくさん)

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自分流健康づくり

20歳になってから健康を意識しはじめていますが、ここ数年、冬になれば風邪をひいたり、インフルエンザ、偏頭痛持ちな貧弱ぶりです。
前から飲んでいる豆乳、黒酢、野菜ジュース、納豆、さらには適度な運動。
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今までの実績上、自分の体にはあまり健康効果は無い模様。
毎年、健康第一を年始に掲げて意識してやってきましたが、ここで自分の健康生活の1ページに3つ変化を加えようと思いました。
  
  1. 筋トレ(週2、3 腕が上がらなくなるまでやる)

  2. 朝ごはん(毎日食べる。つまり早起きする)

   3. 漢方(最近出会った店でマルチビタミンを注飲)

今後、上の3つを実行していき、この冬風邪で熱が出たり、インフルエンザにならなければいいのですが・・・。なんとか健康オリジナルコースを持続して、虚弱体質を抜けられるよう頑張りたいです。(かくさん)

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中国②「夜の街並み」

中国の印象というと自分の中では埃っぽくて暗いイメージがあったのですが、今回そんなイメージを中国・瀋陽がフッ飛ばしてくれました。日中気が付かなかったけど、夜になると街はイルミネーションで華やかに彩られてました。(あまり写真がなくてすみません)
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個人的には綺麗かどうかは別として、日本の東京以上に東京もビックリ!?の明るさでした。まっ、あまり東京へも行ってないですけど。雰囲気も日本と違うのでキョロキョロしまくってました。夜中でも車は多いし、人も多いで人口が多い(瀋陽 約737万人)だけあって驚きの連続でした。中国の夜は明るいです。(かくさん)

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中国①「寒さ」

最近、中国の瀋陽というところへ出張に行ってきました。

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そこで感じたこと第一発目として、今回は「中国・瀋陽」の寒さについての紹介です。前から聞いていたのですが瀋陽というのは、実際に行ってみると想定外の寒さでマイナスの気温が体験できます。到着した日の最高気温はマイナス2℃、最低マイナス12℃。上着5枚では歯が立たず入国を拒むかのような超冷気が、体を突き抜けてきました。ホントに寒さをナメてました。 そういった初めての寒さの体験をいきなりさせてもらった中で肌で感じたのは、「肌が痛い位の寒さ」「頭をぶつけても感覚がなくて痛くない」「川が凍ってる」等などです。現地の人は結構薄着だったりと驚くばかりでした!もし瀋陽へ行くようなことがあれば、寒さ対策を十分過ぎる位して行くことをススメます。メチャメチャ寒かったです。 かくさん)

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